2021年 お月見(十五夜・十三夜)特集

プレスリリース

中秋の名月は、陰暦八月の十五夜の月のこと。

ひと月後の十三夜(後の月)も名月とされ、十五夜と合わせて「二夜の月」として古くから愛されてきました。

 

本年2021年のお月見…十五夜は9月21日(火)、十三夜は10月18日(月)です。

■秋の風物詩「お月見」とは?

 

如水庵では本年も月見だんごを販売いたします。

 

■月見だんご 十五夜

十五夜は、別名「中秋の名月」や「芋名月」とも言われています。

紫芋を入れた芋餡で夜空を、黄色の手亡こし餡でお月様を表しました。

・月うさぎ(薯蕷饅頭・中はこしあん1)、だんご(羽二重餅・中は芋餡2、手亡こし餡1)

・販売期間:9月18日(土)~21日(火)

・一箱 832円(税込)

 

■月見だんご 十三夜

十三夜は、別名「栗名月」「豆名月」と言われています。

収穫された農作物に感謝を込めてお月様に供えます。

・ 月うさぎ(薯蕷饅頭・中はこしあん1)、だんご(羽二重餅・中は栗餡2、ずんだ餡1)

・販売期間:10月15日(金)~18日(月)

・一箱 832円(税込)

 

※数量限定の為、数に限りがございます。

※通信販売でのお取り扱いはございません。

※お月見だんごは発送できませんのでご了承ください。

 

ひとつ栗大福もお月見におすすめです。

現在の環境ではなかなか十五夜と十三夜どちらも楽しむことはできない方もいらっしゃるかと思います。

無理のない範囲で季節の風物詩を楽しみたいですね。

 

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